25歳になるまで女性との出会いがあまりなく、欲求不満になっていた僕がマッチブックでモデル体型の女性と出会い、彼女の家で手料理とキスを堪能した体験談


小中学校が共学だったので、女性と平気で話して女友達もかなりいましたがが、高校に男子侯に入り、そのまま女性従業員のいない会社に就職したので、25歳までほとんど女性との出会いがなく、かなり欲求不満になってました。
女性との出会いを求めて、好きではなかったけど、社交ダンスのサークルに入ったけど、社交ダンスサークルの女性はみんな既婚者だったので、女性との出会いは全くありませんでした。
合コンに参加しても、出会うのは自分の好みじゃない女性ばかりで、彼女を作る事が出来なかったけど、さすがに如何わしい出会い系サイトを利用する勇気がなかったので、友人に相談しました。

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友人に勧められたマッチブックへ

友人は最近、彼女ができて、スマホのFacebookを利用した恋愛・婚活マッチングサービスのMatchbookを利用したと言っていて、マッチブックは出会い系アプリだけど、出会い系サイトと違って風俗ではなく、有名企業が運営しているので安心して利用できると説得されました。
ダメ元で、登録して利用する事にしました。
マッチブックの体験談や攻略サイトによると、プロフィールの入力内容が薄いと出会いが無いと書かれていたので、何日も考えてしっかりしたプロフィールを入力しました。
それから10日したら、女性の書き込みが数件あり、返信していきました。
返信内容がまずかったのか、話が弾まず、中々趣味の合う女性に当たりませんでしたが、プロフィールを書き換えたり、試行錯誤していると、趣味の合う女性と巡りあえました。

趣味の合う女性と出会う

お互いに返信を繰り返しているうちに、趣味は登山で、月に2回登山に行っている山ガールである事や、先週同じ山を登っていて、すれ違ったかもしれないという話で盛り上がりました。
彼女は登山道具が古くなっていて、買い替えるので、いいショップがないか相談されたので、登山道具の店に詳しかったので、一緒に買いに行こうと約束しました。
彼女と待ち合わせの30分前に行って、これってもしかしてデートかなと頭で考えて、妄想していると、モデル体型のスレンダーな女性がいきなり肩をトントンしてきて、彼女だったのでびっくりしました。
彼女と挨拶した後に、行きつけの登山道具ショップに案内して、丁度自分の登山道具も古くなっていたので、おそろいの登山靴とリュックサックを買いました。
最新の登山道具を見ていて、彼女も道具を見ているのが好きなので、6時間ぐらい店で見ていて、お腹も減っていたので、近所のホテルのレストランに誘いました。
食事を食べながら、登山の話をしてかなり盛り上がり、来週晴れたらいっしょに登山に行く事になりました。
登山に行く連絡をするために、携帯番号と車で迎えに行くために住所もゲットできました。
デート当日に彼女の家に約束の時間ぎりぎりに車で行くとすでに、彼女は外で待っていて、いっしょに荷物を積み山へ向かいました。

一緒に登山を楽しむ

今回の登山は山小屋に一泊して山頂を目指すコースで、彼女はまだ登ったことのない山だったので、車の中で地図を見て色々聞かれました。
登山口について、リュックをしょって登り始めました。
登山道は1週間前に崩落事故があった影響で、道がぬかるんで崩れそうになってましたが、登山をやっていたらよくある事なので、彼女に自分が通った足場から登るように指示をだして登っていると、やっと山小屋が見えてきました。
山小屋では、峠の釜めしを彼女と好きな具を分け合いながら楽しく食べました。
畳に雑魚寝で3時間仮眠をとって夜のうちに登り始めました。
高度が高いので上に雲がないので、星空が綺麗でロマンチックなムードだったので、休憩中に彼女と星を見て楽しみました。
登山を始めて2時間ぐらい登り山頂に着くと、彼女の様子が苦しそうで高山病に掛かっていたので、彼女の荷物と彼女をおぶって、山小屋まで歩いて行きました。
山小屋で休んでいると、彼女の高山病も治ったので、彼女の荷物を持ちながら下山しました。
彼女の家まで送り届けると、迷惑を掛けたので、今度お礼しますと帰り際に言われました。
3回目のデートは彼女から誘いの電話がきました。

彼女の手料理を堪能

この前の登山でおぶったお礼に、彼女の家で手料理をごちそうしてくれるというので、すごく期待して前の晩は中々寝付けませんでした。
彼女の家に夕方、ワインを持って行くと、一日中掛けて作ったのだろうなという凝ったごちそうがテーブルに並んでました。
大好物だと彼女に以前話した牛のテールスープもあり、お店で食べた味より彼女が作ってくれたというだけで、こんなに旨くなるのかと食べながら感動しました。
2時間ぐらい先週の登山の話をしながら、おいしい食事を食べた後に、彼女からプレゼントに日本100名山のDVDを貰い、その場で開けて彼女と一緒に見ました。
彼女に、「正式にお付き合いして下さい」と言ったら、「もうとっくに付き合ってると思ってた」と言われて、彼女から「よろしくお願いします」と言われました。
その時キスをするいいムードだったので、彼女と初めてのキスしました。


マッチブックを勧めてくるとは、センスのいい友人ですね。それにしても、高山病にかかったりおぶったり手料理作ってもらったりと、楽しいエピソードが満載でした。

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