Tinderのモーメント機能を使って、マッチした人に写真を送ろう


※そもそもTinderそのものについて詳しく知りたい方は、こちらの記事を御覧ください

Tinderの使い方・評判・口コミ

Tinder(ティンダー)におけるmoment機能とは、マッチした人全員に写真を共有することができる機能です。

通常、Tinderのプロフィールには、Facebookから連携されてきたメイン写真と、サブ写真の5枚のみを掲載することができます。

モーメント機能を使えば、プロフィール写真に追加してさらに多くの写真を掲載することができるので、たくさん見せたいものがある方にオススメの機能です。

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モーメント機能の上手い使い方

使い方のイメージとしては、プロフィールに自分の写真を載せるのがためらわれる人が、マッチした人だけに写真を送って見せてあげるというのが一般的でしょうか。

旅行がお好きな方であれば、お気に入りの風景を写真に撮って共有するのもいいかもしれません。

また、もしもアピールしたい趣味がある方は、その趣味を楽しんでいる様子や、制作物の写真を送信することで、よりあなた自身のことをマッチした方々に魅力的に伝えることができるでしょう。

写真をどのように撮るべきか

もしも写真を撮ってくれる人が近くにいない場合には、自撮りをしてみましょう。

せっかくなのでスマホの標準搭載のカメラアプリではなく、自撮りに特化した最新のカメラアプリを使いましょう。

有名どころでは、b612beauty plusあたりが印象の良い自撮り写真が取れるのでオススメです。

また、自撮り棒(セルフィースティック)を使うのもアリです。

TaoTronics製の製品は、AndroidとiPhoneの両OSに対応しているだけでなく、Bluetoothにも対応で、ワイヤレスでシャッターが切れる優れものです。

他社製のものでは、片方のOSにしか対応していなかったり、有線式でコードが煩わしかったりするので、それらの自撮り棒と比較すると頭一つ抜き出た優秀さです。

会話のきっかけに

モーメント機能をうまく使えば、あなたがどのような人であるのかが相手に伝えやすくなり、その分会話の糸口も掴みやすくなるでしょう。

せっかく用意された機能ですから、積極的に利用して、素敵な方とのコミュニケーションに役立てていきたいですね。

どうしてもうまくいかない場合には・・・?

インターネットでの出会いは、リアルでの出会いとは様々な点で相違点があることから、それなりの戦略を立ててから挑む必要があります。

Tinderでなかなかうまくいかない場合、インターネットでの出会いの基礎がまだ身についていない可能性があります。

まずはこちらの記事をご参考に、リアルでの出会いとの違いを理解していただくことから始められることをお勧めいたします。

Tinderで思うようにマッチしない人が見直すべきポイント、コツ

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